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納屋増築部の刈り払い機とスコップ類掛け




3年前に納屋を増築した部分、主に伐採関連の道具小屋になっていますが、
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入って左側の袖の部分、
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無造作にスコップ類が立て掛けられていて邪魔でした。いまや4機もある刈り払い機もそのうちの2機はロフトに載せてましたがイチイチ踏み台を出さないといけませんし、なんとも使いづらいスペースになっていました。
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棟木の下のスペースが全然活かされていません。でもこのスペースは日当たりが良すぎるので夏場の温度上昇や紫外線による樹脂部品の劣化などが気になり、燃料にも良くありません。
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なので、せっかく明かり採りに設けたポリカ波板の部分ですが、結局ほとんどふさいでしまいました。
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という訳で、背丈が物足りない私が手を伸ばしてギリギリ届く高さで刈り払い機を掛けられるようにしました。左からバッテリー式のナイロンコード専用機マキタMUR181、11年選手のSTIHL FS2400、ナイロンコード専用のSTIHL FS38、バッテリー式のマキタMUR185です。どれも同じくらいの使用頻度です。
200523-04
薪棚古材で道具掛けも取り付けて、スコップや鍬も下に置かなくても済むようになりました。




袖の部分はコンプレッサーのサブタンクのみになりましたが、ゆくゆく車庫のコンプレッサーと入れ替えるので、そうするとパワーもタンクもデカイので、これも不要になります。
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