まだ薪の作業は続く




薪狩りのシーズンは終わりましたが、まだまだ薪の作業は続きます。
2月に割った時にひねくれ玉だけ放置してありました。
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いびつな部分や斜めの部分を切って
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割りました。
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積み待ちのコンテナ入り枝薪、まだしばらく放置です。
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昨秋に枯死したミカン、
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伐りました。樹齢は40年くらいだと思います。
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コロ小屋へ入って頂きました。
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コメント一覧

#1195 No title
massanさん、こんばんは。

薪狩りが終わっても、作業はまだまだあるのですね。
ひねくれ玉、樹皮がむいてありますね。どうやってむいたのでしょう?

クワガタの産卵木も、樹皮をむいて雌に産んでもらいます。
しかし、この樹皮をむく作業がとても面倒なんです。
ただ、雌の産卵の面倒さを考えると、そうした方が産卵数が多くなります。

やっと春になりましたね。夏の暑い日まではいい陽気で過ごせると思います。
#1196 No title
テツさんおはようございます。
ひねくれ玉、皮が剥いてあるように見えますか、剥いてはないのですが剥けているだけかもしくは割った面が見えているだけかと思います。枯れた木を伐ると勝手に皮が剥けたりはしますが。クワガタの産卵も大変なのですね、生木の皮むきは骨が折れることでしょう。

梅雨まではさわやかな良い季節ですね、満喫しましょう。

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