薪関連の作業

ここにきて焚き付けが不足してきたので割りました。
朝の味噌汁・湯沸かしだけであとは不要なので毎回焚き付けが必要な季節です。冬場は24時間焚きっぱなしなので焚き付けは不要ですが。
太さは1~2cmにするのが私流です。5~6本が1回分です。
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建築廃材です。針葉樹は焚き付けには重宝します。火付きが良いです。
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ストーブサイドの焚き付け入れに一杯にしました。
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キャスター付きです。

着火剤もついでに、鉋屑がなかったのでわざわざ挽いて、
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食用油とまぜて容器に一杯に。大さじ一杯が1回分です。



近所のおじさんがくれたスギとヒノキを玉切り、薪割りしました。これが今シーズンの最終ですね。
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直射日光に当てたらスギの赤身は真っ黒になりました。
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今シーズンのコロ小屋の最終形です。昨シーズンより少ないです。しかも針葉樹が多いです。
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50cmチェンソー(STIHL MS390)のメンテナンスもしました。外せるものは外して木屑をこそげ取ってエアブロー、外せないものはパーツクリーナーをドボドボにぶっかけてエアブローしました。
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コメント一覧

#519 No title
相変わらず几帳面ですね。
私も桧などで焚きつけを作ってますが、鉋くずまで行きません。
市販のキャンプ用の着火剤を使ってます。
 
理由がよく解りませんが、コロ薪が少ないですね。
#520 No title
yamadagagaさん
着火剤は、使わない古い食用油があるから作っています。ただの自己満足であり、着火剤でもたいして経費はかからないのではないでしょうか。

コロ薪が少ないのは、コロ薪を好んで持って行ってくれる仲間がいるからだと思います。コロ薪は増えだしたらあっというまに一杯になりますから。その仲間は私のより大きなコロ薪小屋に一杯になったと言っていたような気がします。

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