野積み薪の取り込み、やっと完了

朝から1時間ほどで、とうとう野積み薪の薪小屋への取り込みが完了しました。
実にシーズン終了後半年も放置してしまいました。
140921-04




右の薪小屋と、他に2つの薪棚でやっと収まりました。
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しかしです。私の目測のいいかげんさを思い知りました。
収まりきらないと思っていたのに、スペースが余ってしまいました。
140921-02
このあいたスペースはデッドスペースです。異なる年式の薪を入れたくはないからです。
さあ困った 、、、
’14のブナ科コナラ属以外の薪を放出するか 、  ですね。




おまけ。
140921-01





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コメント一覧

#280 No title
整然かつ壮観であります。
これで今シーズンの薪の受け入れ態勢は万全ですね。
こういうしっかりした小屋(何と言いましたっけ?)を作りたいですね。
#281
宜しければ放出先候補に挙手させていただきたいです!
#282 No title
yamadagagaさん、
薪の受け入れ場所は万全ですが、昨シーズンの失敗(崩落)を反省して、もっとしっかりした側面の受けを模索中です。いまいちアイディアが浮かびません。

もしかしてyamadagagaさんが言っておられるのは「きづま」のことでしょうか?もしこの細長い薪小屋が「きづま」に見えたなら嬉しいですが、残念ながらきづまではありません。ブロック塀に沿って建っている普通の薪小屋です。きづまはそれ自体が塀です。
この薪小屋は初めて作った薪小屋なので、薪積みが非常にやりにくい薪小屋です。例えば、垂木に鼻隠しは邪魔です。桁の上の隙間からも薪を差し込むので、垂木のせいも高い方がいいです。また、柱の内側は定寸(40cm)2列分ないので短い薪をはめ込まなければなりません。次回はもっと改善します。
#283 No title
yossyくん、
放出対象薪は、'14シーズン薪でかつ今まで雨に晒してあった薪で今シーズンに焚くのは無理です。樹種はミドル級です。

放出タイミングは年が明けてからとなります。本件、頭に置いておきます。

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