薪移動、いそがねば  ・ ・ ・

ミョウガが採れはじめて、

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パンパスの穂が出そろっても、

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昨シーズンに採った薪を、まだかたづけられずにいます。






壁なし扉なしの開放的な、薪乾燥目的の小屋の2011の薪は

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壁有り扉つきの閉鎖的な、ストーブに近い防湿目的の小屋へほとんど移して、

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来る冬への備えはできつつあるのでありますが。




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コメント一覧

#269 No title
遅まきながら
亀山市安坂山町1550をgooglemapで見てみましたが、この住所地では航空写真しか見えないのと、”薪の散乱”が見当たりませんがどんなでしょう。
 茗荷はこちらでは1週間ほど前に終わってしまいました。
本日はさつま芋掘りでしたが、ちょっと早かったですね。
 薪小屋は重宝しそうですね。
我が家はすべて屋外なので、雨の吹きぶりとか湿気の件でちょっと不安でもあります。
焚く直前の保管場所が欲しくなってきました。
#272 No title
残念ながら家の方はストリートビューでは見れないんです。入って来る道の所で終わってます。
「片付けてない野積みの薪」と書いた部分は私が見ればわかりますよ。
太陽光発電がのっているのが母屋、その北西の小さな赤錆色の屋根がじいさんの柴小屋、それにくっつくのが4区画ある細長い薪小屋、そして仮設の薪小屋、少し離れてMassanの納屋となりますが、南から来た道から納屋へ向かう道の上にあるのが2列積みの野積みの薪であります。

「焚く直前の保管場所」建てましょうよ、場所はいくらでもあるように見えますが、どうでしょうか?

yamadagagaさんの畑の方も見させて頂きました。清さんが草刈ってました。柿がなってました。そのすぐ西の黄色いセイタカアワダチソウの西あたりでしょうか。
#273 No title
良く判りました。大邸宅ですね。
西南に薪らしき雰囲気が、違うかな。
 そのとおりの場所です。 
あそこの畑は、戦後の堤防改修でできたところ(旧堤防から河川側寄りに大きな堤防が出来た、その間)で、部落で話し合ってそれぞれが耕しています。
もとのカヤ地に戻っているところも有ります。
実は河川敷で不法占拠です。
軽トラが降りられれば薪置き場にするのですが、人しか入れません。
#274 No title
いいえ、ぜんぜん大邸宅なんかではありません、田舎の家としてはみんなよく似たものです。地面がいくらあっても、薪を置ける所とそうはいかない所があるんであります。1㎡でもあれば利用してやろうと思ってはいるのですが。

あの場所は軽トラが降りられないのですか、そうですか、せっかく土地があるのに残念ですね。

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