野積みの薪、本積み開始

夜勤です。
昼間を利用して、1時間限定で作業をしています。
時間を限定すると、集中できるのではかどります。ノンストップで動きまくります。

昨冬に得た薪が野ざらし雨ざらしになっていました。
もうじきやってくる来冬の薪狩りシーズン、あせっています。
早く場所をあけないと次の薪を搬入できません。



春頃の写真です。
芝生脇の野積みの引っ張っていたロープが切れて右端が一度崩落してます。
畑への通路なので、妻から「こけてきそうで横を通るのが怖いがな」 と言われてました。
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で薪積み。
月曜日、少し減り
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火曜日また少し減り、
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本日、けっこう減りました。
コナラ・クヌギ・カシをまとめたいので、他の雑木はあとまわしです。
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で、本積みの薪棚の方は、
月曜日
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火曜日
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本日とうとう一杯になってしまいました。
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この薪小屋は、これと同じ区画が4つあります。
残りの3つは、まだ ’11の薪が詰まっており、これは来る冬に備えてストーブに近い別の薪小屋(じいさんの柴小屋)へ移さなければなりません。
残り3つの区画の’11薪を移動したあとに、やっとまた野ざらし薪を本積み出来ます。
なんとも面倒な話しでありますが、限られた土地でやりくりするにはやむを得ません。

急がねば  、 、 、





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コメント一覧

#258 No title
とてつもない薪の量です。
正規の棚に納めて一安心ですね。
 こちらも同じく秋以降の薪の受け入れを考えて、薪移動をはじめました。
最初の薪狩りで何も分かって無く、長さをそろえてないので余計な手間を喰っています。
#259 No title
毎回、来シーズンはこうしよう と思うことが出て来ます。
少しずつは良くなって行ってはいるのですが、また同じ事をやってしまう事もままあります。

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