野積みの薪、ついに崩落 !!!

とうとう来るときが来てしまった、   という感じであります。

朝、会社へ行くときにいつものくせで、この方向を見るんであります。
そしたら、なんかいつもと違うぞ ・ ・ ・   ともう一度見ました。
な 、 な 、 なんと 、  
写真の通りです。



140626-01
梅雨に入ってから、なんとなく傾きが増してきたなあ ・ ・ ・   という気はしてはいました。
でも、 まさか   です。


そういえば、ゆうべ雷が鳴ったのは覚えています。
雷におどろいて、薪がひっくりかえった、 なんてことが本当にあったのなら私の方がひっくりかえります。

そうではなくて、雷の鳴った そうのうちの1回がどうも感じの違う音だった。
そんな、うろ覚えの記憶があります。
なにせバーボンで少々気持ちよくなった後のことですから。

記憶をハッキリさせたところで薪は元通りに積み上がるわけではありません。
自分でなんとかするしかありません。
とは言っても、今度の土日、いくらか雨が降るでしょう。
でも先延ばしに出来ることでもなさそうです。

ここは私の土地ではありますが、あかみちと言って畑の境目を昔から村人達は通っていたのであります。
村人と言っても、ここを通りそうなのは2人くらいです。
かんにんしてもらいます。



どうしても通るというなら、どうぞこの上を。
140626-02




コロ薪小屋の屋根の波板も壊してしまいました。
140626-03





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コメント一覧

#222 No title
ついに来ましたか。
上から見るとさらに悲惨です。
一旦よっこしてからさらに修復で、倍の手間がかかりますね。
ご愁傷様ですとしか言いようがないです。
#223 No title
あとひと月だけ待っててくれればなんとか本積みができたのですがねェ。
これも大いなる者の意思なれば、しかたがありません ((笑))

とりあえず今のところ2㎥ほどだけは積む所が出来ているので、まずそこへ積めるだけ積みます。
残りはまた元のところへ戻すしかありませんが、雑にのせるだけならば半日もかからないでしょう。

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