Barn画像

NEBT 01

NEBT 02
これらの写真はNew England Barns & Trading社様が撮影されたものです。
私が納屋に対して特別な思いがある事はすでに申し上げたとおりです。
納屋の画像をインターネットでよく探したりするのですが、「納屋」や「BARN」で検索してもなかなか良い画像に巡り会うことがなかったのです。良いのがあったと思ったら有料だったりするわけです。それが、「バーンレイジング」で検索したら1番上に出て来たのがNew England Barns & Trading社様のFacebookのページで、そこにはさまざまなBarn(納屋)の画像がアップされていました。それも結構でかい画像で、目を楽しませて頂くに十分なものばかりでした。
New England Barns & Trading社様はアメリカのBarnを日本へ移築したり、日本の古民家をアメリカに移築したりする事業をされているとの事です。

Facebook
https://www.facebook.com/pages/New-England-Barns-Trading/113360925514611
HP
http://www.nebarns.jp/


余談ですがNew Englandと聞くだけで私は何やら憧れの気持ちを抱くのであります。
New Englandとは米国北東部の地域の6州(コネチカット州、ニューハンプシャー州、バーモント州、マサチューセッツ州、メイン州、ロードアイランド州)をさす呼び方で、米国で一番古い地方だそうです。
17世紀初頭に自由な天地を求めてメイフラワー号でイギリスから海を渡ってきた人々が山野を開拓していった地方なんであります。大変な苦労を強いられた事は想像に難からないでしょう。いかなる困難にぶち当たっても自己の力以外に頼るものはない、自主独立心旺盛なところを学びたいものです。
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納屋とは

Barn

私は「納屋」という言葉に特別な思いをいだいています。
辞書には「物を収める為に住居とは別に作られた建物」とあります。
農家においては納屋には農作業に必要な器物が収納されています。

開拓時代の米国においては、夢の象徴でもあったと聞いています。
古い納屋を解体した古材「バーンウッド」は日本でも人気があり高値で取り引きされているようです。

私にとっても納屋というのは夢の象徴なんであります。
いつかこの写真のいちばん左のようなでっかい納屋を建てて、その中で薪を割ったり木工をしたり、とにかく中でいろんな事ができる、アメリカにあるようなでっかい納屋をもつことが私の夢なんであります。

そんな土地もお金もないんでありますが、ま、夢はでっかくと言うことで...





ブログ勉強中

世間の人々がやっておられるブログなるものに私もトライしてみます。
やっとこの画面にたどり着いたばかりで、さっぱりわかりません。
さていつになったら、まともにできるようになるのでしょうか。